無料小冊子プレゼント!その時が来ても慌てない 親子IT教育のススメ

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現在、私たちの生活にはコンピューターが欠かせません。経済産業省の調査によりますと、IT業界は今後、人材不足の波が押し寄せ、その数は2020年には約37万人、さらに2030年には約79万人に増加すると言われています。
経済産業省「IT人材の最新動向と将来推計に関する調査結果」

子供たちのなりたい職業ランキングも、中・高生男子の1位がITエンジニア・プログラマー。中学生男子の2位がゲームプログラマー、高校生男子の2位がものづくりプログラマーとなっています。
また、男子だけでなく、中学生女子でも第7位にゲームプログラマーがランクインするなど、子供たちのプログラミング・ITへの関心は年々高まっています。
「将来なりたい職業ランキング2017」(ソニー生命株式会社)

そんな中、東京オリンピックが開催される2020年から、小学校でプログラミング教育が必修化されます。
国語・社会・算数などの教科で、情報の整理・収集・発信を通してコンピューターの基本的なスキルを身につける教育が行われることになります。
実は、ここで一番の問題は「お母さん」です。
「インターネットって怖いもの」「教育的にあまり良くないのでは」「子供に教えられるか、心配」といった声はもちろん、「そもそもパソコン自体にまったく触れたことがない」というお母さんもたくさんいらっしゃいます。

そこで、お母さんの不安や、ITアレルギーを払拭するための小冊子をご用意いたしました。
この小冊子では、プログラミング教育の必要性をはじめ、コンピューターを使わずにプログラミング脳を鍛える方法や、遊びながらIT教育ができる玩具やアプリ、さらにはダウンロード頂いた方だけの特別プレゼントもご用意いたしました。
すでに2020年には、小学校でもプログラミング教育が必修化されることが国の方針として決まっています。近い未来、ITスキルが必要不可欠になる世の中に慌てないように、ぜひお子さまと一緒に楽しみながらこの小冊子をご活用ください。

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